皆様弊社ホームページをご覧いただきありがとうございます。株式会社ライフヴィジョンは、2019年まで、約10年間来店型保険ショップ運営して、多くのお客様の保険相談に携わってまいりました。そのたくさんの経験を活かし、その後研修事業を行っておりましたが、2021年7月より再びお客様へ直接サービスをお届けする『生命保険セカンドオピニオン相談』サービスを、諏訪・茅野エリア限定で開始しました。以前は保険商品の販売を伴う相談、いわゆる

保険屋さんとしての保険相談

を行っておりましたが、これからは保険の販売(勧誘)を一切行わない、

保険屋さんではない生命保険の専門家

としてのサービスを提供してまいります。多くの方が『わからない・・・』という樹海に迷い込んでしまう生命保険の世界。真の客観・中立的な立場で、『シンプルイズベスト』をモットーに、わかり『易く』、家計に『優しい』生命保険への向き合い方をお伝えしてまいります。

あなたは今、こんなことで            
お悩みではないですか???

生命保険あるある

生命保険に対して、多くの方が「わからない」という感想を持っています。だから適切な情報提供が必要なのですが、実際は多くの方が悩んでいらっしゃいます。あなたにもこんな悩みはありませんか?

例えばほけんの窓口などの保険ショップに行ったときに・・・

・いろいろな商品を比較できると書いてあったが、特定の商品ばかり勧められた
・たくさんの商品を勧められたが、こんなに必要なのだろうか?
・貯蓄タイプの保険とは言え、あまり高額な金額で加入するのはどうなのか?

例えば営業担当者さんと話した時に・・・

・見直しプランを出してもらったが、このまま進めていいのだろうか?
・自分の悩み事がうまく伝わっておらず、話が少しズレている
・担当者はいい人なんだけど、1人の意見だけで判断していいのだろうか?

例えば自分でネット検索した時に・・・

「かけすてタイプ」と「貯蓄タイプ」があるが、どちらがよいのだろうか?
・専門用語が多く、内容が理解できない
・「保険は必要ない」といった意見もあるが、どうなのだろうか

例えば生命保険全般において・・・

・子供のために学資保険入った方がいいのかしら・・・?
・相談したいけど、勧誘されそうで怖い・・・
・保険を考えるタイミングはいつがいいの?

こんな悩みがあると、なんだかモヤモヤした気分で落ち着かないですよね?できればスッキリさせたいですよね!?

そんなあなたへの解決策!
生命保険セカンドオピニオン相談を提供しています!!

セカンドオピニオンとは???

セカンドオピニオンとは、一般的に医療の世界で、担当医から受けた診断や治療方法について、別の医師に客観的な立場から意見をもらうことをいいます。これにより、もともと提案された治療方法を安心して受け入れたり、若しくは別の治療方法を検討したりするために利用されています。

弊社では、生命保険版のセカンドオピニオン相談を実施しています。さきほどあげた、

・たくさんの商品を勧められたが、こんなに必要なのだろうか?

・担当者はいい人なんだけど、1人の意見だけで判断していいのだろうか?
・「かけすてタイプ」と「貯蓄タイプ」があるが、どちらがよいのだろうか?

といった疑問やモヤモヤについて、これまで数多くの保険相談から得た専門家としての見解を、客観的な立場でお伝えし、

皆様が判断していくためのお手伝い

をいたします。また、私は保険の販売を一切いたしませんので、勧誘行為も一切ありません。ですから、あくまで相談という位置づけで、お客様それぞれのお悩みにだけ向き合い、その解決へ向けての客観的意見、アドバイスを提供いたします。これが、

保険屋さんではないからこそできる情報提供

です。情報自体は、今はネットなどにあふれていますが、情報は、取得の仕方、整理の仕方、解釈の仕方がなければ役に立ちません。誤った情報により、役に立たないどころか、家計に深刻な負担をかけたり、いざ何か起こった時にお金が受け取れないなどといった辛い思いをすることもあります。私が行うこのセカンドオピニオン相談は、その情報の扱いに関して、あなたの伴走者となり、今目の前にある問題の早期解決を図ります。

セカンドオピニオン相談後こうなります

・保険以外にも選択肢があることがわかり・・・必要最低限の保険を組むことができた
・第三者から客観的な立場から見解をもらえ・・・進めていた方向性に自信が持ててスッキリした
・「かけすてタイプ」と「貯蓄タイプ」のメリット、デメリットが整理でき・・・自分で選択できるようになりスッキリした
 

生命保険セカンドオピニオン相談5つのステップ

セカンドオピニオン相談の流れについてご案内いたします。

  • 1
    まずはお申込みフォームより、相談のお申し込みをください

お客様の相談希望日時やご連絡先をお知らせください。また、相談に対して特に希望したいことなどございましたら、お気軽に備考欄でお申し出ください。

  • 2
    事前相談で、雰囲気などをおつかみください

相談申し込みをいただいた後、私より直接お電話にてご連絡させていただきます。おおむね10~15分程度の時間で、今回の相談内容についてお伺いし、お悩みの解決へ向けての私なりの考え、ご相談の進め方、流れ、そして相談時に必要となる資料などについてお伝えいたします。相談申し込みに際し、ご不安を感じられる方もいらっしゃるかと思います。この事前のお話で雰囲気などを確認いただき、ご自分との相性などについてもご確認ください。そのまま、正式にご相談のご予約をご希望される方については、日時、相談場所などの調整させていただき、ご予約を確定いたします。少し検討してから申し込みたいという方は、あらためてご連絡をいただいております。その間、私の方からご予約を勧誘する連絡は一切入りませんので、ご安心ください。

  • 3
    相談当日、あらためて詳しくお客様のお悩みを伺い、どのような流れで相談相談を進めていくかを確定します

前半は、お客様が抱えるモヤモヤ、悩みごとの真因を明確にするために、あなたのお話を聴くことに徹します。なんでも遠慮なくご要望をおっしゃってください。生命保険の話で、お客様サイドにモヤモヤ感が残ってしまう原因の大きなものとして、担当者へ悩みの内容が正確に伝わっていないということがあげられると思います。入り口でズレがある状態で進んでしまうと、お客様にとってその相談時間自体が『苦痛』の時間となり、当然ですが『問題解決』も果たされません。私たちは、お客様としっかり合意をし、方向性を決める、この最初の15分から30分くらいを最重要と考えています。

  • 4
    生命保険を考える上で必要な情報を整理します

現在生命保険に加入している方に質問です。営業担当者の方に『年金定期便』の分析をしてもらったうえで、提案してもらっているでしょうか?死亡保険にしても医療保険にしても、公的な保障がどの程度あるかをふまえずに、民間の生命保険に加入することは、保障の重複により、無駄な出費を招きます。その分析を一番手軽でかつ正確に行える資料が『年金定期便』です。これを見ることで、医療費関係の保障『高額療養費』、働けない時の保障『傷病手当金』『障害年金』、死亡時の保障『遺族年金』が、どの程度付加されているかわかります。もしこれら公的保障に関する話題を聞いたこともないということでしたら、今すぐご確認することをお勧めいたします。

私たちはお客様に『セカンドオピニオン』を提供するために、上記公的保障関連、現在の収入、資産等の状況、家族の状況、今後のライフプラン等を考慮に入れて、現在加入の生命保険、もしくは提案内容について、分析をいたします。

  • 5
    客観的な立場からの見解をお伝えいたします

お客様のお悩みの真因、そしてそ資料の分析やお客様状況等の確認をふまえて、最終的に今回のご相談に対するセカンドオピニオン(客観的立場からの見解)をお伝えいたします。お客様のモヤモヤを解消して、スッキリをお届けいたします!

セカンドオピニオン相談概要

セカンドオピニオン相談ご利用に際しての条件等についてご案内いたします。

費用

1回の相談で、11,000円(税込み)頂戴しております。

相談回数と時間

原則、1回。おおむね2時間程度。1度のご相談で結論まで至ることがほとんどですが、ケースによっては結論を出すまでに一度検討時間や確認をとる機会を設けたほうが良い場合もございます。その際は、1度目の相談の中で、お客様との合意のもと、別途日時を調整いたします。なお、追加で費用が発生することはありませんのでご安心ください。

相談日時等

原則金、土、日曜日の午前(10:00~12:00)と午後(13:00~15:00、16:00~18:00)のいずれかからお選びいただけます。もし、違うお時間帯などがございましたら、可能な限り対応いたしますのでご遠慮なくお申し出ください。

場所

茅野駅直結ベルビア2F ワークラボ八ヶ岳内ミーティングルーム
上諏訪駅前 駅前交流テラスすわっチャオ内会議室 など

私が皆様のモヤモヤをスッキリに変えます!

私はこれまで約10年間、来店型保険ショップの店頭で、3,000回以上の保険相談会に携わり、様々なお客様へ保険のコンサルティングを行ってきました。『難しい・・・』『わからない・・・』と言われる保険を、『わかりやすい!』と言っていただけるよう丁寧に説明することを心掛けてきました。たくさんのご相談内容に触れて、たくさんの保険プランの提案も行ってきましたが、数をこなせばこなすほど『保険は必要最低限でいいのでは?』といった考えが強くなり、現在は生命保険は『シンプルイズベスト』をモットーにコンサルティングを行っています。

その理由は大きく2つあります。まず、生命保険は本当につらい出来事が起きてしまった時に助けてもらうものという考え。最近は、保険会社間での競争も激化し、商品もより複雑になっています。パンフレットを見ても『あれも出る、これも出る、全部出る!』みたいな、まるでパーフェクトな保障、『しかもお手頃価格で!』といった広告を目にすることもあるかと思います。あれも、これもと手を出していけば、当然ですが家計負担も大きくなります。基本は、がんなどの大きな病気、または事故などで、

働くことができないというケース

あとは、
ご自身の万が一の死によって

家族の生活が経済的に成り立たないというケース

に備えておく程度がふさわしいと考えています。そして、毎月の家計負担(いわゆる保険料)は、基本は10,000円以内、どうしても手厚くしたいということで、15,000円程度までが、予算の上限と考えています。なぜこのくらいの額かというと、この程度の金額があれば、十分安心感のある手厚い保障は組めるからです。『シンプルイズベスト』をベースに、本当に困ってしまう時のための、わかり易い保険を1つか2つ程度持っておく、そんな感じでお客様へはお勧めしています。


2つ目として、2020年からのコロナ禍が象徴ですが、人生に潜むリスクが生命保険でカバーできるものばかりではない、そしてその種類が増えているということがあります。コロナ禍により経済がストップしてしまい、職や収入を失った人がたくさん出てしまいました。また、外出制限などによりストレスがたまり、体調を崩す人も多かったと思います。今回のコロナ禍は、おそらく多くの人に語り継がれる歴史上の出来事となるでしょうが、ここで生命保険が活躍できたかというと、残念ながらそうではありません。もちろん生命保険が悪という話ではありません。ただ、自然災害などもそうですが、世の中で私たちの生活を脅かすリスクの種類と、生命保険で守れる範囲の差が以前より大きくなっていると私は思っています。ですから、家計出費の中の、生命保険の割合はできる限り小さくして、どんな場合にも対応できる預貯金(現金)を持っておくことが重要です。そうでないと、予想外のアクシデントで家計が大変だから生命保険を見直し(解約)しようということになってしまいます。やめてしまっていい保険であれば、始めから入らなくてもいいのでは?ということが言えると思います。

どんなサービスでも、初めて利用する時には当然不安や緊張があると思います。まして、CMや広告でおなじみの会社、大きなお店を構えていて買い物の途中に目につくような会社であればともかも、私どものような小さな規模でサービスを提供する会社では、なおさら不安感もあるかと思います。何かの拍子で弊社HPにたどり着いて初めてこんな会社があったんだ・・・という感じでしょう。もちろん大企業ではできない、マニュアル通りではない、それぞれのお客様毎に柔軟できめ細かい対応ができるという自負がありますが、不安感がぬぐえない方もいらっしゃると思います。そんなあなたへ、少しでも安心してご相談いただくために、私は事前に3つのお約束をいたします。


まず、セカンドオピニオン相談の結果や効果に満足が得られなければ、いただいた費用は全額返金させていただきます。いただく相談費用の額以上の経済効果(家計効果)を提供できるという自負がありますので、万が一相談したものの納得感がなかった場合には、ご遠慮なくお申し出ください。

2つ目ですが、私はあくまでお客様が判断をしていくための客観的な見解、アドバイスを提供する立場です。上で述べた『シンプルイズベスト』の生命保険をすでに持っているのであれば、それは大事にするべきです。当然ですが、私はそういったアドバイスをいたします。保険屋さんの中には、現在の保険の悪いところの指摘ばかりして、自分が契約してほしい保険への乗り換えを促す方もいます。やめてしまった保険は、どんなことがあっても元に戻すことはできません。私は、良いものは良いとお伝えし、大事にすることをお勧めいたします。

3つ目は、多くの方がご心配されるところかと思いますが、相談の場、そして終了後においても、何か営業(勧誘)が入ることはありません。もちろん私からということだけでなく、このサービスを利用後知らない業者から何かが来るということも一切ありません。FP(ファイナンシャルプランナー)の客観・中立的な相談を利用したら、結局提携している保険代理店からの保険勧誘が入り、契約に至ったらそのFPにも手数料が入るといったところも中にはございます。こちらでは、あくまで相談業務で完結いたします。また、全額返金保証もしておりますので、とにかく質の高いセカンドオピニオンを提供することに全力を注ぎますのでご安心ください。

日本で生命保険の相談が受けられるところはたくさんありますが(保険会社の外交員、セールスレディ、保険ショップ、銀行、地場の保険代理店、FP事務所などなど)、ほとんどが生命保険の販売業務が主で、保険契約をいただくことを目的に相談業務に対応しているところがほとんどです。無料相談という形でアドバイスを提供し、結果新しい生命保険の提案をして、契約に至る。その新規の契約に対する手数料が、その方たちの収入源です。もちろんそれが悪だというつもりはありませんし、保険商品を消費者へ届けるためにそういう会社ももちろん必要だと思います。ただ一方で、『専門家の考え方や話だけを気軽に聞きたい』という場所はほとんどありません。私どもは、まさにそこにサービスの100%が集中しています。その分、その相談というところに費用(料金)をいただいています。契約を前提にしないで、じっくり判断したいという方には、サービスの形態としては圧倒的に安心感があると思っています。

サービスを受けてみたいけど、やはり不安もあるというあなた。サービスの本申込みの前(料金が発生する前)の段階で、必ず一度、お電話での事前相談の機会を設けております。そこで一度お話させていただいて、雰囲気やご自身との相性などを感じていただければ、ご安心できるかと思います。是非、お気軽にお申し込みください。

よくある皆様の疑問にお答えします。
Q&A

ここではよくあるご質問をご紹介します。

追加で何か費用がかかることはありますか?

最初に頂戴する11,000円(税込み)以外に費用がかかることは一切ありません。

原則一度面談した際に、こちらからのセカンドオピニオンをお伝えし終了となりますが、場合によって結論までに今一度時間をとることがございます。その場合も、追加で相談費用が発生することはございません。

費用はいつ、どのように支払う必要がありますか?

事前にお振込みいただくか、当日現金で頂戴しております。

まだまだ決済手段が少なくて申し訳ございません。今後選択肢を増やすよう努力してまいりますが、現時点においては、上記2手段からのご対応をお願い申し上げます。お振込みついては、ご相談予約受付後にご予約確認メールにて、振込先などのご案内をいたします。当日現金でのお支払いの場合には、原則相談開始前に頂戴いたします。なお、現金受領の場合にはその場で領収書をお渡しいたします。

相談場所は指定の場所だけですか?

どうぞお気軽にお問合せください。

可能な限り対応いたします。お子様のご事情やその他のご事情で、他の場所でのご相談をご希望の場合、申し込みフォームの備考欄にご記入いただくか、事前相談の段階でお申し出ください。

こんな思いでセカンドオピニオン相談を行っています

最後に私がこの生命保険セカンドオピニオン相談を始めた訳、そしてこの仕事を通じて、出会ったお客様たちへ最終的にお伝えしたいことを述べたいと思います。

私が生命保険セカンドオピニオン相談を始めた訳は、純粋に生命保険やお金のことに関して、アドバイスを提供することだけに専念したかったからです。困っている人は間違いなくたくさんいらっしゃいます。約10年間、来店型保険ショップにおいて延べ3,000回以上の保険相談会に携わってきましたが、保険ショップにおいては最終的には保険契約をいただく量が、会社の売上を左右します。これは、保険ショップに限らず、保険会社の外交員、保険代理店、銀行窓販等々、『保険相談サービス』を提供しているほとんどの場所で同じことが言えます。ただ私は、数多くの保険相談会を担当して、自分自身経験を積んでいくにつれて、保険に加入しないことお客様にお勧めすることが増えていきました。


私が、この仕事を通じて真にお客様にお伝えしたいことは、

良い生命保険に加入するだけでは救われない

ということです。みなさんはどういった思いで生命保険に加入しますでしょうか。

・自分が万が一亡くなってしまった時に、家族の生活費や教育費に困らないようにしたい
・万が一がんになってしまっても、お金の心配をせずに良い治療を受けたい


と願って生命保険に加入すると思います。では、その万が一が本当に起こってしまい、遺族となった家族やがんになってしまった自分に、保険会社から大金(いわゆる保険金や給付金)が払われた時に、無条件で上記の願いはかなえられるのでしょうか?実は、そうではないケースも実際に起こっています。

・保険会社からお金が入ったが、家族を失った悲しみから散財してしまい、数年で貯蓄が底をついてしまった・・・
・がん保険からお金が入って、『最先端の治療』『末期がんが消えた!』などといううたい文句につられ、数千万円も治療費につぎ込んだが、全く治療効果がなかった・・・


といったことは、実は誰にでも起こり得ます。どういった時に起きてしまうのか?それは事前に、情報と指針を準備していなかったケースです。この情報と指針をまとめて表現すると、

生きるためのチエ(チカラ)

といったところでしょうか。アクシデントが起こってしまい、何らかのアクションを起こさなければならないが、どういう選択肢があって、そのメリット・デメリットが何か?最終的に自分にふさわしいのか?がわからなければ、アクションを起こしても起こしてもうまく回らず、だんだんと意欲も失われて行ってしまいます。私がお客様に真に伝えたいことは、おトクな生命保険の選び方ではなく、その生命保険で守ろうとしたアクシデントが起こってしまった時のための、お金以外の備えを考えていただきたい、それを一緒に考えていきましょうということです。

その一環として、私の生命保険セカンドオピニオン相談をご利用いただいたお客様とそのお連れ様(4名まで)に、私のもう一つの活動として行っているセミナー『がん保険のトリセツ~取扱い注意!!!あなたのがん保険はどのタイプ???~』を、無料で提供いたしております。

がんという日本人にとって誰でも怖いと思う病気を題材に考えると、生命保険はあくまでアクシデントに備えるための手段のひとつでしかなく、生命保険の加入だけでは、本当の安心は得られないということを知ることができます。日本人の2人に1人はがんになる、そしてあまり語られませんが、日本人のほぼ全員が『がん患者の家族になる』時代です。そうなってしまう前に必要な情報を持って、そうなった場合においても自分で納得して選択をしていく準備をしておいていただきたいと思っています。それが本当の備えなのだと思っています。

がんになってしまうと、お金がいくらかかるのか?がん保険に入っていれば、お金の心配はないのか?など、がんに関する情報を実際の事例、そして私自身のがん患者の家族としての実際の体験を用いてお伝えしてまいります。少人数なので雑談なども交えてざっくばらんな雰囲気で行いますので、気になることなども気軽に質問してスッキリしていただけると思います。

生命保険セカンドオピニオン相談申込フォーム

以下のフォームに必要事項をご記入の上、「送信する」ボタンをクリックしてください。

必須

(例:山田太郎)

必須

(例:やまだたろう)

必須

(例:example@example.com)

必須

(例:03-0000-0000)

テキストを入力してください

※次の画面が出るまで、4〜5秒かかりますので、
続けて2回押さないようにお願いいたします。

『がん保険』のトリセツ

現在セミナーでお伝えしていることを、外部サイトnoteにて連載しております。セミナー「『がん保険』のトリセツがどのような内容か興味のある方へのお勧めです。無料で閲覧可能です。